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配置・計画

動線を設計。
そして機器を配置。

実測図、スケッチ、またはお持ちの寸法をお送りください。プロジェクトチームで検討できるよう、ご要望を機器レイアウトへと具体化します。

01カーディオ入場・ウォームアップ
02筋力トレーニングガイド動作+自由な動き
03自由なトレーニング動作・指導
04収納手の届きやすい場所に
通路を確保 · アクセス · 保守経路

フロア全体が重要

鍛える空間。
動ける空間。

機器の設置面積は計画の一部です。動作空間、ウェイト着脱、アクセス可能な通路、収納、保守経路も含めます。

この図はエリア同士の関係のみを示しています。縮尺図、収容人数の推計、設置計画ではありません。

図面について相談

要件に含めておきたい事項

役立つレイアウトに必要なこと。

01

室内空間

有効寸法、ドア、柱、窓、天井の障害物、残す機器。搬入・通行経路とトレーニングに使えないエリアを明記します。

02

プログラム

施設の種類、トレーニング構成、指導付きセッション、想定同時利用、運営上の優先事項。スペースが限られる場合は、最も重要なことを決めます。

03

建物

床耐荷重、固定条件、電源、換気、音の制約。構造・電気・法規要件は現地専門家が確認します。

スケッチから機器一覧へ

順序立てて仕様を決定。

01 / ご要望と現地調査情報

入手済みの現場情報を確認し、最終選定前に不足する寸法を明確にします。

02 / ゾーニング・機器構成

機種と数量を決める前に、トレーニングゾーンを配置し、動作範囲を確認します。

03 / モデルごとの調整

動作範囲、固定方法、保守アクセス、設備接続を、選定した技術仕様書と照合します。

04 / 承認・引き渡し

合意した計画と機器明細を記録します。その後に代替品を採用する場合は、レイアウトと仕様を再確認します。

次のステージを、機器から支える

より良いトレーニング空間は
お客様の概要から始まります。

ジムの計画を相談 納品・アフターサポート

機器の候補リスト

形になっていくプロジェクト。

種類のみの選択です。モデル、数量、技術的な適合性は提案時に確認します。リストはこのブラウザーセッション内に保存され、まだ送信されていません。